炎症性腸疾患な風景

間質性膀胱炎,潰瘍性大腸炎,膠原病と共に生きる人の日記

しほろ牛を食べながら考えたこと

やっぱり赤身肉を食べなきゃね。

市販の鉄剤を飲むようになってから、不正脈をほとんど感じない。関係ないとか、意味がないという先生もいるけど、結局のところ貧血だったんだと思う。

雪まつり"つどーむ"会場にて、しほろ牛ステーキをいただく。

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デブ活のために、メロンパンも購入。

普通の人は家でゴロゴロしてるだけで太れるというのに、なんて不経済な( ̄^ ̄)ゞ

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屋外もみんな楽しそうだった。

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つどーむの室内ランが雪まつりで走れないので、札幌ドームのナイトランに行った時の写真はnoteに投稿。

note.com

もうすぐ、膀胱水圧拡張術から3年。

カンシツ闘病記: 間質性膀胱炎ときどき潰瘍性大腸炎』の続編的なコンテンツをnoteで書いてみようかなと思ってはみたものの筆が進まず。

慢性疾患の場合、闘病記を脱稿してしまうと病気がよくなるのかもしれない。

闘病記に限らず、書籍って読みたい人より書きたい人の時代だよね。書きたい人のための本でも企画...(ここまで書いて、はたと気がつくデジャブ感)。